告知:講演会「心のトラブルと低血糖症の関係」〜砂糖は脳にとって必要か?〜
セロトニン等の材料=アミノ酸を補給して、セロトニンとノルアドレナリンが増えるのを助けます。■セロトニンとノルアドレナリンの飲み物
私もあなたと同じく、どんよりした気分でした。歩き方をほんの少し変えるまで…
■Q1. ゆううつを自分で脱したい? Yes・No
昨年の講演で会場を満席にした栄養と脳の講演が、定員を5割以上増やして帰ってきました。
今年も同じ布陣で栄養と脳、特に砂糖を摂ることによって起きるうつ状態の危険性などについてのお話だそうです。
気をつけずに食事をしたりお菓子を食べることが、どれだけ脳の調子を崩すか…
「薬を飲んでるのに一向に治らない」という方は、きっと治るヒントが見つかると思いますよ。
2003年、日本初の栄養療法専門クリニックとしての開設より、皆様方のお力添えを賜りながら5年が経とうとしております。
2006年12月には「東京メディカルケアセンター 心療内科・精神科(現:医療法人回生會 東京メディカルケア八重洲クリニック)」を開設し、多くの心のトラブルを抱える方々の診療に携わって参りました。
今回も、臨床例を交えながら、『心のトラブル』と、やっと語句の浸透してきた感のある『低血糖症』との関係をお伝えしたいと思います。
日時:
2008年5月17日(土)
13:00〜16:00(開場12:30)
場所:
星陵会館ホール(東京・永田町)
■地図
テーマ:
心のトラブルと低血糖症の関係
〜砂糖は脳にとって必要か?〜
特別講師:
大沢 博(岩手大学名誉教授)
講師:
溝口 徹(新宿溝口クリニック院長)
定員
380人(予約制・定員になり次第〆切り)
申込締切:
5月9日(金)までにお申し込み・ご入金
参加費
¥2,000
申し込み方法:
ご案内ページからお申し込み下さい。
■寝てるだけじゃダメ!
いつも頭がぼんやりするのは
体内時計がずれてるからかも…?
| | 2008年04月10日 17:43 | | トラックバック歓迎 (0) |
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